siceのTCGdiary

遊戯王 MTGの為の記録

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プロフィール

sice

Author:sice
HN:sice
twitter:sice319
年齢:21
主に遊戯王とMTGの日々の葛藤、日記を載せていきます。

活動場所 長野県
TEAM:No Time Works
member :トルテ 
    :夏目
    :NEA
    :サイス
    :ガルフィー
    :マペット
大会結果 使用デッキ
2011年
関東CS 3-1 チーム戦 墓地BF
長野CC ベスト16 チーム戦 墓地BF
j-speedCS 2-2 カオスラビット
綾瀬遊戯CS 1-1 チーム戦 暗黒界
長野CS 2-2 チーム戦 ドラグニティ

2012年
長野CS 3-1 チーム戦 甲虫装機
LinksCS 1-2-1 チーム戦 インゼクータ
長野CS 3-1 個人ベスト32位置 カラクリギア
JDC 1-1-2 チーム 予選落ち 甲虫装機

MTG
闇の隆盛岡谷ゲームデー 10位WBトークン 3-2
2012GP横浜 NO CAW 1-3

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Thought
thought=思想について書きたいと思います。
カードゲームをやっている上で今現在遊戯王とMTGしかやらないのには理由があります。
資金の問題もそうですが、1番はそれをやっていて得られるものの違いです。

面白いからやるというのが1番大きいのは当たり前ですが、次に大きい理由が繋がるものがあるかないか。
つまり世界に繋がっているかと、やっていて得られるものです。

MTGのプロたちもなぜMTGをやりつづけるのか?それは面白いが1番だと思いますが、次に挙がるのが「賞金」と「名誉」という得られるものです。
遊戯王もそうです。世界に繋がっていて、世界でCSなど頻繁に大型の大会が開かれ、「賞品」と「名誉」が得られます。
しかし、これらが得られるのは、この2つのTCGが他のTCGに比べて世界的に有名だからです。

他のTCGでは、DMやバトルスピリット、キャラTCGいろんなものが日本ではありますがすべて日本止まりですし、CSなども多くは開かれません。
それでは、これらのTCGをやっていく上での最終目標がなんにも繋がらないのでやる理由になりません。
これは、人それぞれ思想に違いがありますが、自分の中では遊戯王、MTGは競技でありカジュアル、それ以外は、カジュアルだけにすぎません。
これが主な思想ですね。

それろこれから世界的に有名になりそうなTCGが2つあります。

1つ目は、ヴァンガード。
社長がめちゃ頑張って世界的に広めようとしているため、これからどうなるかわかりません。
次の弾にでる能力の「リミットブレイク」がゲームシステムを一変させるようなものであればいいですね。
ただ今のままでは、MTGプレイヤーから見たら「これカードゲーム?」と思うようなゲームシステムなんで厳しいとは思う。

2つ目は、WOWTCG
これはもう世界的に有名になりつつあり、日本でも去年からKONAMIから発売されている。
あとは、流行るかどうかと何年遅れで出ているため、その何年をKONAMIがどううまく補うかによる。

公式では、すでに世界大会参入と発表がされている。
海外のTCGサイトで多く取り扱われているのは、MTG、Yugioh、WOWTCGの三つ。

あとは、世界的には、望みない。

後悔は、ディメンションゼロやっとけばよかったなと
日本生まれの賞金制TCGだったんで
日本しかないけど、タイトルなどがあり、防衛戦などもあったみたい。
賞金もかなりの額でうん十万。
賞金かかるんで各地で切磋琢磨するんでタイトルとれば「名誉」が生まれるし
でも、日本だけじゃ限界あったみたいね。

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